AFV ドイツ

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スコダ Pz. Kpfw. 35(t) ドイツ軽戦車 CMK 1/35

CMKというメーカーのスコダ35(t)軽戦車です。かなり古いキットですが何とか完成出来ました。チェコスロバキアで開発された戦車ですが、今回は併合されたあとドイツ軍で使用された第1軽機甲師団の第11戦車連隊のマーキングです。1939年のポーランド侵攻時のものです。
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8トンハーフトラック 20mm4連高射砲 ドイツ軍 タミヤ 1/35

タミヤの8トンハーフトラック20mm4連高射砲です。いかにも冬季装備なフィギュアがたくさんついてくるので何となく車両も冬季迷彩になっちゃう人が多いんだろうか。フィギュアの顔をレジン製に替えたら多少塗りやすくなりました。
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ティーガーI 初期型 ドイツ軍重戦車 イタレリ 1/35

イタレリのティーガーIのキットです。部分連結式の履帯だとこういう微妙な垂れさがる表現はけっこう難しいですね。砲身が曲がったのを直したりちょっと苦労しました。ジャーマングレーのティーガーIは初期型に良く似合います。
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IV号駆逐戦車70 (V) ラング Sd.Kfz.162/1 ドイツ軍 グンゼ産業 クレオス 1/35

グンゼ産業クレオスのラング、IV号駆逐戦車70 (V)です。マーキングは1945年のドイツ・ルール地方における第116装甲師団のマーキングです。第116師団の前身は第16自動車化歩兵師団「猟犬(Windhund)師団」として知られており、ソ連のアストラハン直前まで前進、最東進を果たした部隊です。
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エレファント Sd.Kfz.184 ドイツ軍重駆逐戦車 タミヤ 1/35

タミヤのエレファントを製作しました。部分連結の履帯が秀逸です。ツィンメリットコーティングをエポキシパテとローラーで行いました。マーキングは第653重戦車駆逐大隊、第2中隊所属車両232号車です。1944年初夏の東部戦線です。
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ドイツ軍重榴弾砲 15cm砲 sFH18 w/リンバー ドラゴン 1/35

ドラゴンの15cmドイツ軍重榴弾砲のキットです。この説明書の分かりにくさは今までのドラゴンキットの中で最強でした。パーツ自体は金属砲身などもあり贅沢ではあります。小物類もいろいろあって塗装して一緒に並べると雰囲気が出ます。
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フンクワーゲン Sd.Kfz.223 ドイツ軍無線指揮車 タミヤ 1/35

フンクワーゲンはタミヤの古いキットのリニューアルか何かなのかな。エッチングパーツが一つ入っていました。車両装備品やフィギュアはけっこう昔のクオリティでした。マーキングはドイツアフリカ軍団、第15戦車師団のオートバイ歩兵大隊の所属としました。
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SWS Flak43搭載型 ドイツ軍ハーフトラック 重国防軍牽引車 イタレリ 1/35

イタレリのキット、SWS重国防軍牽引車の対空砲を搭載したタイプです。履帯は部分連結式で垂れ下がった感じを簡単に出せます。久々にヘアスプレー技法で塗装の剥離を表現しました。ドイツ陸軍の車両で塗装の雰囲気からするとイタリア戦線っぽいかな。
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キングタイガー ティーガーII ヘンシェル砲塔 ドイツ軍重戦車 ドラゴン 1/35

今回はドラゴンのキングタイガー、ヘンシェル砲塔の方を組み立てました。悔しいけど自分でエポキシパテでコーティングするよりモールド済の方が綺麗なんですよね。サイドスカートをあえて取り付けずに荒々しい感じに仕上げました。
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20mm対空機関砲38型 Sd.Ah.51 トレーラー ドイツ軍 トライスター 1/35

トライスターの対空機関砲です。小さいから組み立てはすぐ終わるのでその分塗装を頑張ってみました。防弾板に撃墜マークを描くとそれなりに存在感が増します。予備銃身ケースなどのアクセサリーも充実しています。
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